| 施設基準 | 脳血管疾患等リハビリテーション施設基準(I) 運動器リハビリテーション施設基準(I) 呼吸器リハビリテーション施設基準(I) 廃用症候群リハビリテーション施設基準(I) |
|---|---|
|
スタッフ |
リハビリテーション専門医1名(非常勤) 理学療法士8名 作業療法士5名 マッサージ師1名 言語聴覚士1名 |
| 業務内容 | 入院・外来患者さんのリハビリテーション 通所リハビリテーション 摂食・嚥下療法 訪問リハビリテーション |
午前 9:00~12:00
(受付11:30まで)
午後 13:30~17:00
(受付16:00まで)
午前 9:00~12:00
(受付11:30まで)
| 施設基準 | 脳血管疾患等リハビリテーション施設基準(I) 運動器リハビリテーション施設基準(I) 呼吸器リハビリテーション施設基準(I) 廃用症候群リハビリテーション施設基準(I) |
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スタッフ |
リハビリテーション専門医1名(非常勤) 理学療法士8名 作業療法士5名 マッサージ師1名 言語聴覚士1名 |
| 業務内容 | 入院・外来患者さんのリハビリテーション 通所リハビリテーション 摂食・嚥下療法 訪問リハビリテーション |


「緩和ケアの心をすべての病棟へ」という考えのもとに、すべての対象者さんと御家族の思いを受け止めながら、「笑顔」を引き出すリハビリテーションを心がけております。
自立支援へ向けたリハビリ提供の強化
退院後に向けて患者さんの機能回復、日常生活動作(排泄、更衣など)の改善のためリハビリを提供、必要に応じて家屋調査や介護指導など自宅退院に必要な支援をおこなう。
最期までその人らしくあるよう支援する
リハビリの時間も対象者にとって「人生の一部」であるため、人としての関わりを大切にする。また、加齢や障害により介護が必要な人だけでなく、終末期となっても、その人らしく笑顔ある生活が送れるよう、多職種と協力して支援をおこなう。


傾聴を行い、患者さんに寄り添うリハビリを心掛けています。基本的な理学療法、作業療法のほかに、患者さん一人ひとりの希望や日常生活に則したリハビリとして、
などの活動も積極的に行い、生活の質(QOL)の向上にも努めております。

